2009年5月:カテゴリー
羽田空港の夜景を楽しむ
羽田空港の夜景を楽しむのであれば、京浜島緑道公園がいいでしょう。
羽田空港の夜景を楽しむ公園としては京浜島つばさ公園が有名です。
京浜島緑道公園には駐車場がないため、京浜島つばさ公園ほど訪れる人は少ないようです。
そのため、羽田空港の夜景を楽しむ場所としては、穴場的スポットといえるかもしれません。
飛行機の離着陸時以外は、比較的ひっそりとしているようです。
飛行機を眺めながら会話を楽しみたいという人にはお勧めの場所であると思います。
この公園に車で来たい人は、京浜島つばさ公園にパーキングを利用するといいと思います。
京浜島つばさ公園で夜景を楽しんだ後、京浜島緑道公園に足を延ばすのもいいかもしれません。
ただし、京浜島緑道公園に22時以降は入ることができませんので、注意が必要です。
また、羽田空港の夜景を目の前で楽しみたいのであれば、ビッグバードの展望台に行きましょう。
ここでは目の前で飛行機に離着陸を眺めることができます。
特に夕方から20時くらいまでは、頻繁に飛行の離着陸が繰り返されますので、お勧めの時間帯です。
滑走路の夜景や飛行機の機体を目の前で見たい、という人にはビッグバード展望台がお勧めです。
ただし、飛行機の離着陸時には大変大きな音がします。
そのため、夜景を見ながら会話を楽しみたいという人には不向きなスポットであるように思います。
しかし、空港の夜景という特殊な夜景は、やはりこの場所でしか味わうことができませんので、いちどは訪れてみたい夜景スポットといえるでしょう。
パスモ(Pasmo)でもっと便利に!
都会で生活している人にとっては、公共交通機関は重要な役割を果たしています。バスネット、定期券、スイカカード、など、券売機に並ばなくても良いICカードは色々あって、その使い分けもかなり面倒。
そんな煩わしさを解消するパスモ(Pasmo)の出現は画期的ですよね。
パスモ(Pasmo)は、改札機にタッチするだけでゴー出来るだけでなく、
地下鉄、私鉄、首都圏のJR、そしてバス…スイカとの相互利用開始に伴い乗車できる路線が大幅に増えたパスモは、まさにこれ一枚でどこにでも行ける万能切符です。
パスモ(Pasmo)は、運賃の清算も、複雑な都会の乗り継ぎでの運賃計算も全て自動で計算してくれるので助かります。
パスモ(Pasmo)は、オートチャージ機能や、電子マネー機能がついていて、買い物までできちゃうのは本当に便利。
並ぶことが嫌いないそがし都会の人にとっては、画期的なカードの出現です。
ただ、初めの読みを間違えちゃったか、発売3週間で300万枚も売り上げてしまい、生産が追いつかなくなることを恐れて、販売を制限しちゃったんですよね。2007年、9月になってようやく十分な在庫を抱えての発売になりましたが、パスモ(Pasmo)は、それくらい便利で、すばらしいカードということですね!